2018年07月05日のつぶやき

2018.07.06 Friday 02:30
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    08:18
    RT @hosakanobuto: 「育休延長」のために、保育園の「不承諾通知」を取得することを、「雇用保険の趣旨からよろしくない」との厚生労働省の態度は間違っている。少子化を「国難」と呼んだのは誰だったか。育児と職場復帰時期を自己決定する権利は保証されないのか。少子化に有効な…
    08:18
    RT @hosakanobuto: 0歳児保育は一人月30万円以上の予算で実行。一方、出産後に育児休業を取得し、育児休業手当を雇用保険から受け取りながら育児に向き合い、育児休業の1年以上の延長を希望するときは保育園に入れない「特例措置」だという扱いは間違っている。育児と職場復帰…
    12:39
    今年1月に書いたツイートを、再掲しておきたい https://t.co/nEz5iMdcSQ
    19:38
    拡散!(普段言わないことを言ってみる) https://t.co/nUK1K9aPB2
    20:05
    アノニマスポストと仁藤夢乃氏の奇妙な因縁 - 法華狼の日記 (id:hokke-ookami) https://t.co/TsPaaY0not
    20:10
    “仁藤氏が批判していたのは、甘い言葉でフィリピン人の女性を日本へ連れてくる業者であり、運営者の前歴そのものだ。どうりでアノニマスと自称しながら過敏に反応したわけだ。” https://t.co/SuJvxgFEek
    20:20
    29歳新入社員の死亡、さいたま労基署が過労死と認定 ラーメン店で長時間労働、直近1カ月の休日1日 | 2018/7/5 - 埼玉新聞 https://t.co/JZ1JwMyE0r
    20:21
    “片桐さんの死亡まで直近1カ月(8月31日〜9月29日)の総労働時間は約257時間で、残業は約89時間。午後4時ごろから翌午前2、3時ごろまでの深夜業務がほぼ毎日続き、休日は9月12日のみだった。前月の総労働時間は約232時間、残… https://t.co/XXszPY0ZTo
    21:57
    2014年の記事だが、この話は決して対岸の火事ではないと思う。今のままの流れで行けば、日本でも必ず起きるだろう/アーカイブ Democracy Now(news) デトロイト市 数千人の住民に水道供給を停止で「人道的危機」に直面 https://t.co/S1xv1NXNDE
    22:01
    【参考資料】公共サービスを取り戻す/民営化に自治体、市民がいかに立ち向かったか? https://t.co/N9LTPGZCPf
    22:12
    水道民営化の悪夢については、こちらで紹介するナショナルジオグラフィックのシリーズ「水と権力」を見るとよくわかる。色々な動画配信サイトで紹介されているので、興味ある方はそちらで是非/水と権力|番組紹介|ナショナル ジオグラフィック… https://t.co/eBxEYmGYmt
    22:20
    裁判で勝っても「難民不認定」となったスリランカ人、再び勝訴…東京地裁、認定命じる|弁護士ドットコムニュース https://t.co/xlx5Z7Zl3x @bengo4topicsさんから
    22:27
    ここから先はメモ替わりに前にツイートしたことを再掲しておく 水道民営化は、その昔「水の経済化」と言われていて、1992 年に開催された「水と環境に関する国際会議」でのダブリン宣言がキッカケで世界中でその競争に突入した。その宣言の内容は大まかに言って4つあった(続く)
    22:28
    その内容とは、1水資源は有限な資源である、2.水資源開発・管理は参加型アプローチに基づくべきである、3.水供給、管理、保全において、女性は中心的な役割を果たす、4.水は経済的な価値を有し、経済財として認識されるべきである。となる(続く)
    22:29
    この宣言を単純に読むと、水資源は限りある貴重なものでそれを所持するにはコストが掛かるからその負担を皆でしよう、という話しになる。これを下世話に言い換えると、今まで水は人類共有の公共資源だったが、今後は消費財として対価を支払わなければ有する事は出来ないという事となる(続く)
    22:29
    で「水の経済化」を追い求めた国では何が起きたか。1.利潤追求が第一目的となり収益が事業に再投資されない。概ね売り上げは株主配当や企業内留保に回る 2.利潤追求の為の効率化が再優先されるので貧困層地方部等の過疎地域が事業構想から外れ金払いの良い大量消費する産業へ水資源が集中する
    22:30
    3.その結果農村部では小規模農家などが疲弊し淘汰され生活基盤が崩壊し大規模業業方農業へと移行。4.また参加企業が多国籍化すると企業は株主には情報公開するが肝腎の現地社会には情報をクローズする傾向になりやすい。何故なら、どの国でも私企業は情報公開法の埒外になるので、その傾向が強まる
    22:34
    5.状況の変化により参入企業への利潤保証や優遇政策および為替差損の補填等が発生し、新たな行政コストが増え結果使用料金が上昇する事がある。予め水道を停止された人々への水資源の供給、事故や伝染病発生した際の対応などに生じるリスクは自治体や国が引き受ける様な契約をする会社が多い
    22:35
    上記の項目は、2007年に日本で行われた「アジア太平洋水サミット」で報告されたことを私が適当に纏めたものだけど、この話で一番の問題は、結局民間企業が自分たちの事情で事業から撤退してしまった場合、事業再構築に掛かるコストを地元自治体や国が負わされるハメになることだと思う
    22:37
    実際南米やアフリカでは、多国籍企業が様々な国で、利益を貪り尽くし散々食い荒らした後に利益が取れなくなると見るや企業が一気に撤退し、その地の生活基盤を根こそぎぶっ壊すという状況が頻発した。2003年には米アトランタ州でも水資源管理企業が利益確保できず突如撤退し市民生活が大混乱した
    22:39
    もちろん水道インフラ私有化、私企業独占化にもメリットはある。でもそれはこれからイヤというほどメディアを席巻するかと思われるので、ここではデメリットを上げておく。因みに私には、水道私有化はデメリットがメリットをはるかに上回る公共インフラ私有化の典型事例にしか思えませんが
    22:51
    @TOKYOMEGAFORCE 国鉄民営化でもそうでしたけど「参入企業が撤退したらどうなるのか?」という簡単な想像することを頑なに拒むんですよね、導入したい方は。あの時シャカリキになって民営化したがった人らは、災害起きるたびに復旧… https://t.co/QxNkEumrpX
    23:24
    @radio_tg 個人的には、最近流行りのコンパクトシティ構想にも同じにおいを感じます
    category:Twitterログ | by:ガイチ | - | -

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    2018.09.19 Wednesday 02:30
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